s10記録

今期はs9に引き続きヒトムグロスミミッキュゲッコウガを軸にしたパーティーを使用した。

前期から上記の4体+@2を考えていたがしっくりくる@2がなく、煮詰まり切らなかった。

4体で厳しいのは、特にガルーラ入りの構築、ステロからのウルガ、ギャラの展開、受けループ、リザードンxである。そこで、suro君が前期使っていたヒコウzギャラ+ゴツメカバを試したところ、手応えを感じたので、最後の5日はこの6体で15からスタートした。ヒコウzギャラの存在により、ウルガ、メガギャラのストッパーおよび、テッカグヤの処理が可能になったため、ゲッコウガの技をめざパ電気から草結びに変更することができ、結果としてこれがうまくはまり、バンギラス入りの構築に対する勝率が上昇した。受けループはかなり怪しいが20より上で当たることはなかった。ゴツメカバはあまり出すことはなかったが、グロスミミッキュギャラドスが強いレヒレを選出させる、および、見かけ上の電気の一貫切りとして機能していた。広く様々な構築に対し、5分以上で戦え、5分の戦いを怯みで有利にすることができた。しかし、前期よりも怯みに頼ったプレイングが減ったため安定して戦うことができたと思う。そして、終盤多かったカバマンダ系統のパーティーに対する処理ルートを確立できたのも大きかった。最高最終2114最終28位

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