自己紹介

tstsと言います。よろしくお願いします。

ポケモンシングルレート関連について、シーズン終了時に簡単な記録を残してます。

7世代のsmシーズン2からツイッターポケモンのアカウント作って本格的に参戦しました。

アカウント @tsts_poke

s2 1998

s3 2068

s4 19代

s5  19代

s6 2012

s7 2116

s8 2053

s9 2102

s10 2114 最終28位

s11 2056

s12 2144 最終7位

s13 2121

s14 2109

 

S14記録

最高2109

TN Rororina

今期はレート期間が長かったにも関わらず色々と忙しく、ラスト1カ月スタートとなった。

新しい軸で戦う準備期間はないと考え、ヒトムグロスミミゲコバンギレヒレで戦った。

ゲコの枠をガルーラ軸、雨に強そうな呑気弱点保険ギルガルドにしたりしたが、なんか違うと思い、結局何も変更することがなかった。

環境的にカビゴン+ギルガルド+レヒレみたいな相性最悪な並びが流行ったり、動かし方がばれてるのもあり、本当に逆風であった。

21にのってからすぐに溶かしたのもそういうことなのだろう。

最終日も全く勝てるビジョンが見えなかったため、早めに潜るのをやめたが後悔もなく、そんなに悔しいとも思わず、妥当な結果であろう。

21にかすったのも圧倒的上振れだった。

これからあんまり本気で潜る余裕もなさそうだが、もう1回くらいS12のように複数ロムで上位を目指したいなと思う。

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S13記録 感想

今期の並びについて

今期は前期に引き続きヒトムグロスミミッキュの対面を軸に、@3を考えた。結局1体で受けの崩しをほぼ完結できる悪zバンギラス、ゲコガッサに強くコケコの上から1発入れられるスカーフレヒレはほぼ確定として、S12の終盤ほとんど選出してなかったゲッコウガの枠を変更しようとした。しかし、しっくりくるのがいなく、その他5体で戦うパターンしかなかったので、増加傾向にあったと思われる(?)カビゴンとガルーラ、初手ジャンケンになるカバリザに対してイージーを狙えるゲッコウガ@格闘z

けたぐり いわなだれ ダスト 冷ビ を採用した。

最終的にS12で使用した並びと同じになった。

 

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SDのテキストだとポケファンに載らないのでこの形で

 

使用感について

 

グロスとヒトムの相性の良さ、襷ミミッキュのストッパー&詰め性能はいつも通り。

 

悪zバンギラスは受け系統には圧倒的に強いがスタンパ相手にはあまり出したくないといった感じ。聖剣持ちのガルドが増えた(体感)のか、ガルドへのあと投げの際に出落ちするケースもあった。グロス対面相手のガルドは何の技を選択しても合法なので文句は言えない。

 

スカーフレヒレはスカーフを考慮した動きをされることが増えたが、スカーフバレしてると判断したときは裏読みの技選択、釣り交換を積極的に仕掛けた。強かった。

 

ゲッコウガは1発芸なのはわかってるので最終3日でサブロムで回して使用感を試したところ、割と良かったのでメインで使用した。

ヒトムがzである事が認知されたので相手はヒトムグロスの対策として、zをカビゴンやHDポリゴン2 でスカそうとするムーブをとるが、同時にゲッコウガやレヒレを見ようとしてくる事が多かったので、ゲッコウガにあと投げしてきたカビゴン、HDポリゴン2ゲッコウガで潰して、スカーフレヒレを通すという特殊受けに対する役割集中が一番の良いところであった。

二度目だが、一発芸なので、再戦のときにゲッコウガは出さなかった。

 

TN Lavenza

最高2121 最終1947

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結果を見てからだが、あと1勝で1ページ目に入れていたと思うと悔しさが残るが、あくまで前期の7位より上を目指した結果なので仕方ないかと思う。釣り交換しまくってたのでもう少し安定した立ち回りできるようにしないといけないのかな?カバにボルチェン当たり前、ナットに思念当たり前、ガルーラグロス対面猫のあとの即バンギバック。的確な釣り交換を決めれれば強い。

 

 

 

 

 

S12記録

前期は終盤まで本気で潜らず結局全然勝てなかったので、今期は序盤から潜るようにして最終的に 3ロム体制で潜るようにした。

今期もヒトムグロスミミッキュを軸としたパーティーを使用した。@ 3として 1.受け崩し 2.マンダガルドに強い  3.補完 といった形になる。

1をバンギラス、2をゲッコウガ、 3をカプ・レヒレとした。

バンギラスは初め、岩zだったが、悪zでも十分な崩しができると判断して変更したところ、重かったカバリザの並びに選出できるようになり、大きく選出の幅が広がった。

ゲッコウガはマンダに対する冷凍ビーム、ガルドへの悪の波動、加速したバシャ、スカーフランドにうてる水手裏剣は確定で@1にハッサム絡みのサイクル、そしてナットレイへの打点としてめざパ炎とした。後述のカプ・レヒレのおかげで相手のゲコとの不毛な同速対決しなくて済むようになったのと、HDカバをHP満タンから処理する場面がなかったので草結びは不要と判断した。

カプ・レヒレは催眠対策、ゲッコウガ対策として採用。スカーフを持たせたところルカリオなどに強い、ゲンガーを裏の先制技圏内に入れるなど予想以上に強かったのでシーズン通して使用した。

受け崩しはバンギラスを通すのを考え、グロスとの物理の役割集中していく。

ミラーには陽気の襷ミミッキュが強かった。陽気でもストッパー性能は十分。

 

TN テステス 最高最終2144  7位

TN Artemisia 最高2133 最終2050くらい

TN Lavenza   最高2081 最終?

 

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本気出してやって結果を出すことができて嬉しいです。BFでも4位までいけたし、今期関わる人がかなり増えてすごい良いシーズンでした。

ヒトムグロスはS12のトップメタ。

 

 

 

s10記録

今期はs9に引き続きヒトムグロスミミッキュゲッコウガを軸にしたパーティーを使用した。

前期から上記の4体+@2を考えていたがしっくりくる@2がなく、煮詰まり切らなかった。

4体で厳しいのは、特にガルーラ入りの構築、ステロからのウルガ、ギャラの展開、受けループ、リザードンxである。そこで、suro君が前期使っていたヒコウzギャラ+ゴツメカバを試したところ、手応えを感じたので、最後の5日はこの6体で15からスタートした。ヒコウzギャラの存在により、ウルガ、メガギャラのストッパーおよび、テッカグヤの処理が可能になったため、ゲッコウガの技をめざパ電気から草結びに変更することができ、結果としてこれがうまくはまり、バンギラス入りの構築に対する勝率が上昇した。受けループはかなり怪しいが20より上で当たることはなかった。ゴツメカバはあまり出すことはなかったが、グロスミミッキュギャラドスが強いレヒレを選出させる、および、見かけ上の電気の一貫切りとして機能していた。広く様々な構築に対し、5分以上で戦え、5分の戦いを怯みで有利にすることができた。しかし、前期よりも怯みに頼ったプレイングが減ったため安定して戦うことができたと思う。そして、終盤多かったカバマンダ系統のパーティーに対する処理ルートを確立できたのも大きかった。最高最終2114最終28位

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s9記録

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最高2103最終2040

序盤カバマンダを使用したが勝てなかったので

炎zヒトム+メガメタグロス+襷ミミッキュ+命の珠めざ電ゲッコウガ この4体を軸にしたパーティーにシフトした。ジャラランガリザードンで選出圧力をかけ、相手の選出を絞り、軸の4体から

メガメタグロス+ヒトムorゲッコ+ミミッキュ

の選出する。ジャラランガは受けサイクル、リザyは出していない。

グロスorヒトムで数的優位をとり、襷ミミッキュで詰めるのが勝ちパターン。

21から1回勝ちたかった。